









|
〒368-0054
埼玉県秩父市別所53−8
CTインプラントセンター
TEL:0494-25-5555
FAX:0494-25-5556
所沢・熊谷からもインプラント希望の患者様がいらっしゃいます。
⇒インプラントセンターのブログ
|
医療法人 仁樹会
秩父臨床デンタルクリニック
|
入れ歯やブリッジは過去のもの?
|

|
昔は歯が抜けてしまった場合には、入れ歯やブリッジによる治療が当たり前でした。
これは、ブリッジや入れ歯に代わる良い治療法が、他に何も無かったからです。
しかし現在ではインプラントによる治療法が確立したため、入れ歯やブリッジは過去のものになりつつあります。
海外の歯科大学の中には、入れ歯の講義自体が無くなってしまった大学もあります。
|
|
なぜ今、インプラントなのか?
|
 |
世界初のインプラントは、1965年に臨床応用が始められたブローネマルク・インプラントというものですが、このインプラントシステムは現在でも一般的に使用されています。
インプラントというと新しい技術のような気がしますが、実は40年以上も前から利用されているのです。
ただ、やはり最初のうちは問題のあるインプラントシステムも多く、成功率も低かったのですが、その後様々な研究や改良を重ねられ、現在流通されているインプラントは安全性も高く、成功率も高いインプラントとなっています。
|
|
 |
安全なインプラント治療が可能となります
|
レントゲン写真では、平面(二次元)でのあごの状態が分かりますが、
それだけでは奥行き(三次元的な情報)が分かりません。
CTインプラント治療では、三次元的にあごの状態を把握する事が可能となり、
安全かつ適切な位置へインプラントを埋め込む事が可能です。
|
 |
神経や血管の通っている管の位置が把握できます
|
CTインプラント治療では、CT撮影後、インプラント体を埋め込む骨の中の状態が
明確に分かるよう画像処理を行います。
これにより、あごの骨の厚み・あごの形態・骨の中の神経・血管の管まで把握でき、
術前の治療計画や危険性をCT画像と共に丁寧に説明する事が可能です。
|
 |
|
|